英語を仕事の糧ににする。
趣味事で、人脈を作る。
人と人との心に橋を架けるために、外国語を学ぶ。
水槽から、命の繋がりを学ぶ。
仲間たちに感謝しながら、
自分勝手を家族に詫びながら、
水戸のオカマな在宅主婦、仕事復帰に向けて、旅立ちます。
このブログは、完結させます。
ネトラジは、新ブログで再スタート♪
2008年04月22日
2008年04月19日
万事休す!!!!
社会人になっている子どもの預金通帳を、たまたま見てしまった時。
その通帳が、残高赤字だった時。
・・・あなたなら、どうしますか?
@静かに「きちんとしまっておきなさい」と言って返す
Aお小言の後で返す
B「赤字返しておいてあげるね」と言って、通帳とカードを取り上げる
Cその他
答え@しばんちの場合
その通帳が、残高赤字だった時。
・・・あなたなら、どうしますか?
@静かに「きちんとしまっておきなさい」と言って返す
Aお小言の後で返す
B「赤字返しておいてあげるね」と言って、通帳とカードを取り上げる
Cその他
答え@しばんちの場合
2008年04月16日
負けなかったけど・・・
・・・勝てなかったよ
ホーリー
2−2
勝ちたかった。
でもそれ以上に盛り上がりたかった。
vsロッソ戦だったから。
今は「ロアッソ」いうみたい。
でも、私の心の中ではロッソのまま。
やっとやってきた直接対決だから。
ちょっとだけ、現実を忘れて、rozzoさんと郷土愛をぶつけ合いたかったの。
ついこの前の日曜だったのに、
いろいろ忙殺されていた・・・
気づくことすらできなかった・・・
次の直接対決は、必ずチェックなのだ。
vsモンテも、チェックするのだ★
そのくらいの遊び心は、いつもキープしたいな。
ホーリー
勝ちたかった。
でもそれ以上に盛り上がりたかった。
vsロッソ戦だったから。
今は「ロアッソ」いうみたい。
でも、私の心の中ではロッソのまま。
やっとやってきた直接対決だから。
ちょっとだけ、現実を忘れて、rozzoさんと郷土愛をぶつけ合いたかったの。
ついこの前の日曜だったのに、
いろいろ忙殺されていた・・・
気づくことすらできなかった・・・
次の直接対決は、必ずチェックなのだ。
vsモンテも、チェックするのだ★
そのくらいの遊び心は、いつもキープしたいな。
2008年04月14日
心のサンドバッグ
今時の子は、サンドバッグ役の大人を持って、彼/彼女に思い切りその日の毒を吐き付けて、辛うじて心のバランスを保ってるのかなあ?…て、この頃思います。
娘2人は、ほぼ私をサンドバッグにしてる(-"-;)下剋上だい、まったく…
あごで用足しに使い、暴言を当て…他では言えない「バカ」「ボケ」「キモい」をまくし、殴る、蹴る、のし掛かる…
まだボディブロー類は全部受けられますし、多少は止めることもできます。
母は「子供にナメられててどーすんの?」て言いますが、
「うちの娘たちのサンドバッグがたまたま私なだけ。親に当たらない子は親の知らないところで誰かの身と心をぼこぼこにして辛うじて心の安定保ってるの。どんなに頭で理解しても、ボコボコにされる側はたまんないけどさ。
ちなみに私は子供たちが自分の知らないとこで誰かにウサ当ててボコボコにしてたとしたらば、むしろ許せないし、多大な迷惑かけたと思うな」
…て、言いました。
そしたら母、
「親に対して従順なら、知らないとこで荒れてたっていーじゃない」
と、「自子中」のシッポ出しました。ハッハッハ
自子中な親の外弁慶な子供が、いじめだ非行だなんだを引き起こしてるのになあ…
何か無心に打ち込める趣味特技があれば、心のサンドバッグはいらなくなるんだけどなあ。
趣味をドーラクだとかバカにしてほしくないね(-"-;)
夕方になれば、サンドバッグタイムが始まるよ。
子供たちの居ぬ間に、外国語やアクアで自分を癒そう。
最後に、意外と気付きにくいこと…サンドバッグも、打たれ蹴られ続ければ綻びるし、小さな綻びをほおっておけば壊れて打ったり蹴ったりできなくなるの。
実物も、サンドバッグ役の人間も、おんなじ。
2008年04月12日
prioritization (優先順位付け)
…「プライオリタイゼイション」と発音します。
学校や職場になじめずに行きづらくなる人は、自分の付けた優先順位が、学校や職場の多数派見解とずれているから、嫌われ/いじめられが起きるのだそうです。
自分が正しいと信じるものを「間違いだ」と言われるのだから、常にアンチと闘ってるような心境なのかなあ。
集団社会でのprioritization(暗黙の優先順位)を教えたい私と、彼女自身(独自)のto-doリストに沿って行動する上娘のせめぎ合いは、セカンドステージなのかな?
学校や職場になじめずに行きづらくなる人は、自分の付けた優先順位が、学校や職場の多数派見解とずれているから、嫌われ/いじめられが起きるのだそうです。
自分が正しいと信じるものを「間違いだ」と言われるのだから、常にアンチと闘ってるような心境なのかなあ。
集団社会でのprioritization(暗黙の優先順位)を教えたい私と、彼女自身(独自)のto-doリストに沿って行動する上娘のせめぎ合いは、セカンドステージなのかな?








