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2005年09月15日

長文読解レベルA (TLT ROM)進歩状況

下痢、くしゃみ、鼻水、へんな発汗・・・
「夏カゼ?」って思ったけど、「カゼだから、勉強しなくてもいいや」と開き直るとずるずるとたるんでしまいそうで怖くなって、昨夜は思いっきり気合いを振り絞って、夫を待ちながら長文読解のROMを解く。

速読編(英文全体を読んだあとに同じ英文がchunkごとに区切って表示され、逐語訳の最初の一文字を入力していく)の最初の20問を解いた。---日付変わって今日の0時台後半にかかったところで、最初の20問を解き終え、力尽きた。
解いたといっても、逐語訳は1つの問題文内の設問箇所すべてを正解しないと、1問正解と数えないシステムなので、1つの問題文で逐語訳箇所が10箇所ある場合、10箇所全部正解しないとならない。1/10や2/10ならあきらめがつくけど、9/10の場合でも「不正解」にカウントされるのがなんとも悔しい。
まあ、「繰り返し読んで、何となく正解した以上の力つけちゃおうひらめき」って、気持ちを切り替えて臨んでます。

今年のTOEIC向けは、「脱 合ってりゃOK」をスローガンに、Chuck's Online Workshopで身をもって体感したobservationの領域も作ってみることにしました。
その方法は、誤訳した単語、あるいはキーワード的な単語の辞書引き。もちろん英英。模範解答の日本語に当たる使い方を、英英辞典の中で見つけます。

成績:6/20もうやだ〜(悲しい顔)
落とした14問は、1つの問題文の中での誤訳数1〜3のものがかなりを占める。

問題1速読編 誤訳語録
posted by しば at 09:39| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TOEIC/英検 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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