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2006年08月27日

ホームページ模様替え

ただいま、2年前から運営してる英語系ウェブリング(→リンク集っぽいサイトです)の模様替えをしています。
前に素材をお借りしていた素材屋さんが、サイトをたたまれたのがきっかけです。

気にしないで済ませることもできるけど、やっぱり今サイトがある素材屋さんのイラストやパーツを使いたい。
提供元は、リンクではっきりさせたいんです。

今年の24時間TVじゃないけど、これも、HP管理人と素材屋さんとのとして、大切にしていきたいから。

新たに素材を借りたのは、ふわふわ。りの、清水麻里さん。

癒されますいい気分(温泉)
posted by しば at 01:26| ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | PC/デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。

24時間テレビ観ながら
やってきました(笑)

やはり「絆」!大切ですよね。

私も、大好きですね。
この言葉。

それから住職のお話。
しばさんのお気持ちわかります。

「愛」というひとことでは
なかなかくくれるものではありませんよね。

多分、それ以前の基本的な接し方ができていない親が多いのではないのかなと考えさせられました。
Posted by 「感動創造」 at 2006年08月27日 03:47
しば さん

こんばんは。

イジメが原因での自殺。

いたたまれないですね。

今度、どうしていくべきか?
自分なりにまとめてみたいと思います。
Posted by 「感動創造」 at 2006年08月27日 17:01
感動さん

おはようございます(^o^)

「子どもはいくつになっても赤ちゃんと変わらない」って住職の言葉、考えさせられます。

私たちは、「(目に見える姿が)赤ちゃんや幼児にはいろいろ世話をする、大きな子には自分のことは自分でさせるべし」って考えて子どもに向き合うけど、実際は、子どもも大人ももっと実年齢相応でない---つまり、子どもの中に親より大人びた部分があり、親の中にも子どもより子ども的な部分があるように思えてならないです。

ただ、うちの小学生に限って言うと、自分の身の回りのことを
「その気になれば独りでできるんだけど、あえて親と一緒にしたい、あるいは親にしてもらいたい」って思ってるのかなぁ?????
---って感じる場面が多々あるんです。幼いですね。。。

また小学校のほうも、夏休みの宿題など、あえて親が関わるもの(日記に親が赤字でコメントするなど)が出るし、理科自由研究は絶対子どもだけではできない仕様の書式を指定したりします。
そして、「つたなくとも独力でするもの(→S43生まれの小学生時代はそうだった)」と考える母と小競り合いになったりします・・・

親子関係、教師−生徒の関係の基本って、いったい何だろう?????
Posted by しば at 2006年08月28日 06:56
感動さんへ---その2

愛媛のいじめ自殺について。
茨城の教育委員会HPのいじめ観のページに、中学生のこんな声が載っていました。
(詳しくはこちら↓)
http://www.edu.pref.ibaraki.jp/board/gakkou/izime/zitai.htm

私が特に注目したのは、こちら↓。

いじめのことを先生に相談して、もしいい加減にあしらわれたら、先生への信頼が一気に崩れる光景を想像すると怖いから、先生には言えない…

先生でも親でも、子どもたちは大人を信じたいし、信じようとしてるんです。「悩みを打ち明けて、でも黙殺されたり真剣に取り合ってもらえなくて信頼が壊れるくらいなら、我慢するほうがマシ」って思うから、言わない…。

---「この人になら、話せる(=悩みを打ち明ければ、必ず一緒に考えてくれる)」という安心感が、大事だな・・・とつくづく思いました。
子どもたちに悩みを話してもらえる母を目指して、がんばろう!!(となると、うちの子たちの場合はゲームや流行話にとことん付き合うことが要求されるのだ、トホホ)
Posted by しば at 2006年08月28日 07:15
しば さん

こんにちは。
とてもご丁寧なレスありがとうございます。

複雑な問題だけに
ひとくくりには語りきれないですね。
ケースバイケースでも
違ってくるでしょうしね・・・

やはり親、そして学校や教師の接し方で
抑止力を作っていくことはできると思うのですが、実際は子供は子供の社会があるので
大人が入り込めなかったり
範疇をこえていたりするのかもしれません。

それからブログ更新については
どうしても無理な場合は別ですが
できる限り日々やっていきます。

人気度の高い話題やスポーツ系を取り上げると
TBのお返しが大変になってしまうので
その辺りから控えるようにしようと
考えております。

徐々に形になっていくと思いますので
しばらく中途半端や模索の状態となりますことを
お許しください。
Posted by 「感動創造」 at 2006年08月28日 15:54
感動さん

おはようございます…

実は、私もHPやブログ整理を水面下で進めています。
このブログは「残す側」に分類したけれど、語学系ではなく、日常記になっていきそうです。

もっとマメに更新しなくちゃいけないのは、英語タウンの本名ブログ。こちら1本にしてしまってもいいくらいなんだけど、ページデザインやリンクやランキングなどが先方任せで、相互リンクにしにくいのです…
おまけに携帯で見られない。
携帯から更新できない!!

私もネットで書くものに関しては、年中模索中ですよ^^;
特に2004年、ブログが流行りだしてからは、ホームページを放置し放題〜〜〜。
Posted by しば at 2006年08月29日 05:55
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