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2005年09月13日

通院記録

今日は子どもたちの登校後、病院へ。
桃核承気湯+デパスの組み合わせでひどい下痢を起こした事と、「服薬中に突然頭痛や急な下腹痛が起きた時向けの鎮痛剤に困った」と話した。
感情の起伏については、「人が変わったかと思うくらいやさしくなったねぇ、と子どもたちに言われました」って・・・揺れるハート

結果・・・PMSコントロールは、漢方治療を何周期か繰り返してみないとはっきりしたことはいえない、とのこと。
処方は、基本が桃核承気湯2回/日で、急な頭痛・腹痛が来たらロキソニンでいくことになった。

PMSの診断がついてから、カフェイン減らしを始めている。
コーヒーはブラック、紅茶はプレーンを避け、カフェオレやミルクティーどまりにする。
緑茶、麦茶、ココアなどは普通に飲み、ブルーベリー味の飲むヨーグルトや、野菜ジュース、ハーブティーをより積極的にとるようにした。

カフェイン減らしの効能は、まだはっきりとはわからないけど、イライラが減ったかも。
posted by しば at 23:03| ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | いつでも健康☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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桃核承気湯(とうかくじょうきとう)
Excerpt: 桃核承気湯(とうかくじょうきとう)
Weblog: 漢方薬の医学
Tracked: 2006-09-13 12:04
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