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2006年05月26日

[親子で基礎1・5月第4週]変人・・・?!

今週は、「しみじみ聞いたぞ〜〜」という満足感を得られませんでした。
朝5時台から起きて、6時にラジオのスイッチを入れます音楽
・・・が、放送中に子どもたちも起きてくれば、聞くのを中断してでも子どもたちの身の回りの世話をします。
誰か早起きして宿題をしていたりすれば、同じ部屋でラジオをつけるのは避けます。
たとえ英語のためでも、登校前の子どもをうっちゃっておくことは後ろめたくてできません。

夕方は、前にも書きましたが、夕食と重なるので無理です。聴取時間枠に組むことができません。

すると、月・水・金の夜9時から。
入浴や就寝準備と重なりますが、やってできないことはありません。
私はテキストなしでオーバーラッピングやシャドウイング主体で聞いているので、ラジオさえ聞こえれば取り組めます。

娘たちが「中国語よりはマシ」というのに甘えて、枕元で音量控えめにして聞いたり、お風呂時間と重なれば、洗面所にラジオを置いて聞きます。
今週は2度くらい、洗面所で聞いたかなあ。
下の子(小2)と入浴中でも、意地で洗面所からかけ流しだけはしました。

すると・・・下の子、
「そこまでしてやるの?はっきりいって、変」
・・・だってたらーっ(汗)

英語再学習前までは、人から「変」と言われるのがすごく嫌だった私。
でも、今は違います。
英語を伸ばすためなら、変人よばわりされてもへとも思わなくなりました。
月並みな(忙しい時は英語も控えめや休止にする)ママ生活をして欲求不満をためて子どもたちに無意識に当り散らしてしまうより、いつでもどこでもどんな時も嬉々として英語をする変人ママでいるほうがみんなの幸せ・・・

と考えて、英語時間捻出に励んでいます。

そんなわけで、先週も、母一人で盛り上がるサブリミナル親子英語でした。
いや、「空回り親子英語」のほうが的確か??
posted by しば at 23:00| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 親子鷹英語?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月22日

[親子で基礎1・5月第3週]5/19,20はわかったぞ!!

下の娘、先週の基礎1、それも19、20日の放送だけは「わかった」と喜んでおりました。

ただしOh!Oh,no!だけ・・・

それはそれは元気にリピートしていました。
その声聞いただけで、天にも昇る幸せでした。



英語ママのぼやきセクション
posted by しば at 13:39| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 親子鷹英語?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月17日

「別バージョン」が楽しみ♪

今年の基礎英語1の一番の楽しみは、放送の終わりのほうでちらっとやる「別バージョン」。
耳からだけリスナーには、これを完全に聞ききろうとするには手ごろ、かつ内容も楽しいです。
別バージョンを聞くたびに、基礎1ゲストを務める前のJanica & Richardをちらっと思い出したりします。

今朝は下の子の世話をしながら流し聞き的な聞き方だったけど、腰をすえて聞けた時は、しっかり書き取っておきたいな。
「基礎1別バージョン」をブログにUPするとか。

---出直し耳からだけ基礎1で、ちょっとずつ、リテンション(一度聞いたものを長く記憶し続ける)スキルを上げていけたらいいです。

ちなみに、今朝一緒に流し聞きした下の子、"Are you tired?"と放送で言った時、tiredがtigerに聞こえたみたいです。
彼女の単語以降の英語回路は、まだ未開通だ・・・と思いました。
「きょうだい中一番発音いいかなあ・・・」と思った彼女も、中学に入って、いよいよ英語に評定がつく段になって初めて、英語回路はつながり始めるのだろうか?

嘆く暇があったら、まず自分自身が楽しもう。基礎1。

posted by しば at 06:50| ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 親子鷹英語?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月14日

[親子で基礎1・5月第2週]楽しもう♪"サブリミナル"親子英語

娘たちのバレエレッスンがびっしりあったり、順繰りに風邪を引いたりで、「らしくなかった」ゴールデン・ウィークが終わりました。
「小学校でも英会話があるんだ、親子で取り組もう!!」と意気込んで始めた基礎1、わずか1ヶ月とちょっとで、外見上は「親のもの」になってしまいましたもうやだ〜(悲しい顔)

私の「子どもたちに英語を学ばせたい」という熱意が足りないのか?
子どもたちが、私が期待するほど英語が好きでなかったのか?
どちらなのか、両方なのか、あるいは両方とも違うのかはわからないけど、CNN EE6月号の巻頭のお便り「英語---マイ・ウェイ」に、大いに勇気付けられました。
(以下、お便りの要旨)
---仕事で英語を使っていた父に、小5から会話中心のテキストで英語を教わり、中学時代は英語で苦労することはなかったです。
でも、高校時代から長文読解主体の英語が多くなると、だんだん苦しくなり、英語も苦手になって、学習もやめました。
しかし、大学卒業後、訳あって実家に戻ったのを機に英語学習再開を決意。やる気を維持するために、CNN EE購読とTOEIC定期的受験(2〜3回/年)を柱にして学習し、5年目で800台半ばにいます。
一度は英語が嫌いになったけど、学習を再開した今は、英語に触れるきっかけをくれた父に感謝しています・・・。


現在30台前半の方のお父様だから・・・(年齢試算中)、手に入る英語教材も今ほど多くなく、特に音声教材は想像できないほど少なかったに違いないと思います。その中で英語を磨き、息子さんの心に「えいごのたね」をまいた・・・
---私はお便りの中に、自分が目指す英語の方向性を見つけました。そして命名(大げさ)しました。

サブリミナル親子英語

今すぐ子どもたちが自分と並行して英語をしなくてもいい。
ただ、いつしか、自分で決めて英語を楽しめるようになるために、子どもたちの心に「えいごのたね」をまく。
根付かないかもしれない。芽が出たとしても大きく育つかもわからない。でも、まかないものが伸びないのだけは、確か。
娘たちは「中国語より英語のほうがマシ」と言っているし、どちらかというと日本/東洋好きな息子も、もしかすると、英語を使わなければいけない状況に身を置くことになるかもしれない。
その時に備えて、私は、あえて子どもたちの学年に合わせた「基礎英語シリーズ」を楽しんでいくことにします。


サブリミナル親子英語・大まかな計画
posted by しば at 07:09| ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 親子鷹英語?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月06日

[親子で基礎1・5月第1週]家族で外出の時や、病気の子がいる時は・・・

基礎1も、本筋のストーリーに入ってきました。
日本人の父、アメリカ人の母の家庭の姉妹、Kate & Emilyの交遊録を元にスキットが作られています。上の子に見せたら、「ありえねぇ〜」って照れてましたが、私には、平易な英語の中の一語一語が草の根国際交流のお手本のように感じられます。

「ゴールデン・ウィークだから」とか「ゴールデン・ウィークくらい・・・」と言ってしまえばそれまでだけど、今週の基礎1は、悲しいくらいズタズタでした。25年前に「学校の授業と基礎英語と、両方覚えるのが辛い」といっては漫然と聞き流ししていた時よりもひどいです。だって、ラジオのスイッチを入れない日が半分を超したんだものもうやだ〜(悲しい顔)

第一、学校が休みになったとたん、私が朝6時に起きられなくなりました。ただでさえ学校が休みの時は、英語以外のもののほうに、家族みんなが気持ちをそろえなければいけないことが多いんだけど、しばは一箇所「(英語の勉強しなくても)別にいいや」と思う場所を作ってしまうと、子供たちの学校が始まっても、気分が乗らない時に惰性でずるずると「ゆるゆるサボりモード」に入ってしまうんです。ただただそんな自分が嫌、何とか変えたい一心で、「連休も 歩みを止めぬ 語学道」という川柳を詠みました。
そして、実践しようと踏ん張ったけど、こんな時に限って、子供が病気になるんですもうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)

5月の4日と5日は、息子がダウンしました。
アクアワールドに行った後、「今夜くらいは英語か中国語しなくちゃ」と気張って、居間で中国語講座を聞きましたが、放送後、ブログを書き始めた頃に、たまたま居間に下りてきた母から「早く寝なさいパンチ」とお叱り。修学旅行生のごとく下の子の眠る部屋に退却して、こそこそブログを更新しました。英語のネットラジオをBGMに使えなくて、ちと物足りなかったけど、「毎日ブログ更新」も、これから必要になってくることなんで、ぜいたく言わずに更新しました。

そして5日の午後からは、息子がよくなるのと入れ替わりに、下の娘がダウン。咳がひどすぎて戻してしまうほどで、こども病院の救急外来のお世話にもなりました。
診断は、ぜんそくでなくてのどかぜだったんですが、過労も含まれていたのか、ひき始めの頃は食欲不振も目立ちました。
その中で、基礎1放送時間になると、もはや意地になってラジオをつけました。私の次に「英語したい」って言うのは下の子だもん…なので、昨日は彼女の寝る支度のかたわらに9時からの放送を聞き、今日は食事の世話のかたわらに夕方6:20からの放送を聞きました。それで2日連続で「役割練習が満足にできない」というお粗末な取り組みも生じてしまったのだけど、「英語をしない言い訳をしない」ことだけに徹しました。

本当に、本当に、健康には感謝です。
なんぼ感謝してもしすぎることはありません。
でも、何かを成し遂げるためには、「まず健康」ばかりは言っていられないようにも思います。けがしていてもけがしているなりに、病気でも病気ななりに歩み続けることができる人だけが、成果を上げ、評価を受け、人々に夢や希望を与えることができる・・・と。
私も、そうなりたいです。そうならないと、自分の子供を退廃的思考から救い出せないような気もします。語学でももちろんだけど、親業・主婦業でも。
posted by しば at 23:39| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 親子鷹英語?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月29日

4月号終了[親子で基礎1・4月第4週]

無事、基礎英語1・4月号を終了しました。
・・・とはいうものの、子供たちが「取り組んだなあ」と思える聞き方をしたのは、何日もないのです。
99.9999%、私が楽しませていただきました。

子供たち、昨年から週1回、英語の授業があるのですが(通知表の評定はつきません)、「英語の学習事項の導入法が基礎1と学校の授業とで違っていると基礎1を受け付けなくなる」傾向を感じました。
最も極端な例は、下の娘。アルファベット特集の頃、せっかく早起きできて、英語モードも盛り上がっていたのに、「ABCソングが学校のと違うから今日はパス!!」と、手のひらを返したかのような拒絶のしかたをしました。「こっちは大人向けの講座を我慢して、あなた向けに基礎1を始めたのに」と思いたくなる衝動を抑えるのが大変でした。

ちなみに、学校で習うABCソングは、キラキラ星の節に乗せて「LMNOP」の部分を速く言うタイプのもの。アルファベットの導入は、jingleと呼ばれるフォニックスを簡略化したものを使っています。1年生から6年生まで、全教室にjingleのポスターが貼ってあります。CDに合わせて、「A says a, a, apple」などとチャンツに乗せて唱えるのですが、音法、発声法を細やかに解説したところに、「学校でする英語(言い換えれば、文部科学省が小学生に求める英語?)と違う」とも感じたみたい・・・

学校の英語の授業と形式が違っても一番嫌がらないのが、小6の上の娘だったりします。放送に合わせて声出しすることこそしないけど、ほかの事をしながらでも、「それはそれ」として聞きます。

私は、基礎1版のABCソング、すごく好きだけど。
木村先生の作詞、というところにも感動を覚えました。


母の出直し基礎1[4月総括編]
posted by しば at 08:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 親子鷹英語?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月23日

新学期の気疲れ?[親子で基礎1・4月第3週]

先週は、ほんとにきつかったです。
下の子は朝はまったく起きられず。夜も頭が飽和状態。
ちなみに夕方6:20からの放送は、夕食に重なっているので除外。

私の朝の基礎1は…17日の放送を聞き逃し、18日はもうろうとしながら聞きました。
20日あたりかなあ?木村先生が、放送で「ゲストの発音を聞きましょう」とおっしゃった時に、「ああ、聞くのか・・・」と思ってそのまま二度寝に入ってしまいました眠い(睡眠)

親子で基礎1、4月で終わっちゃうのかなあ?
「子供が聞かないなら、私用の何かに切り替えちゃおうかなあ」って気持ちが、モグラたたきのモグラみたいに、ちらっ、ちらっ・・・と脳裏に浮かんでは消えます。

でもそこは、我慢我慢。
「しばの町おこし英語」で一番大事なことは、自分ひとりだけでしないこと。一番(学年が)下の子の履修レベルで、私も基礎・基本を固めていくのだ。
TOEICのビジネス向け英単語や英検上位級に出てくる単語だって、基礎・基本の上に乗っかってるんだもん。

英会話クラスだって、ネイティヴ主宰で「近い、廉価、時間が手ごろ」なら、受講者レベルにこだわらずにいこうと思います。
「実生活の英語仲間を増やす場」として、ゆるく楽しくいきたいな。
---新メンバーとして合流まで、あと25日。
posted by しば at 07:33| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 親子鷹英語?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月14日

おこぼれ英語…かも [親子で基礎1・4月第2週]

今週は、下の子、朝6時起きはきつかったようです。
新学期の気疲れかなあ?

でも、私は、たとえ彼女が寝ていても、音量を控えめにしてラジオをつけ、基礎英語1を聞きました。
テキストを見ないで、リプロダクションをしました。いや、しないといられません。朝6時に英語を発しないと、脳が目覚めないようにさえ感じます。

月曜日の夜9時には、上の子と聞きました。
「単語は、あらかたわかる」と言っていた彼女、はじめはラジオの後について声を出すのが照れくさいようでした。が、私が嬉々として声出しするのにつられて、カタカナっぽいながらも声が出てきました。

4月第2週にして、「親子で」が形骸化してしまうのは、かなり寂しいかも。
来週は、どうだろう?

こうなったら、満面の笑みをたたえて基礎1を聞いて、「英語というのは、いつも般若のような形相をしたママをにこにこさせるほど楽しいもの」と子供たちの潜在意識に刷り込むって意味での「親子英語」にしてしまおうひらめき

母の出直し基礎1
posted by しば at 23:07| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 親子鷹英語?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月06日

親子英語、おやっ?〜基礎英語1・4月第1週〜

月曜日から始めた「親子で基礎1(=基礎英語1)」、今日で4日経ちました。
小2の下の子も楽しく取り組んではいるのだけど、そこはまだ小学2年生。
「朝6時に起きるぞ!!」と気張っても、体力的に難しい部分もあるみたい。
夕方6:20までに夕食が済んでれば、その時間も使えるんだけど、下の娘は、なぜか朝が好きです晴れ毎回起きられてないけど。

昨日と今日は、私のリプロダクション・タイムとなっています。
明日、あさっては、どうかな?

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母の出直し基礎1(4月第1週)
posted by しば at 14:43| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 親子鷹英語?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月08日

子どもに「基礎英語」をさせるに当たって・・・

「4月から基礎英語1を聞く」と決意した、小1の娘。
「今から聞いて耳慣らししようよ」と誘ったが、「今放送されてる英語は授業で習ってないからお手上げ!!」とのことで、一時期取り組んだ「基礎英語流し聞き」は中断中…

でも、週1度の英会話の授業で出てきた単語と表現だけは、練習したいみたい。
彼女、昨夜の寝る前は、BE-GOのDMについてくるプロモーション用マンガのパンフレットを、大事に取っておいて、それにのっている英語の発音練習をしました。
"I like spaghetti."は何度もやってたなあ。
"Who's calling, please?"は、open o(callingの赤字の部分の音)が伸びがあってなかなかよかったよ[emoji:e-287]/l/の音は、舌足らず感は残るけど、「気持ちは分かる」って響きになってきた。
いいねいいね[emoji:e-278]
---親バカタイムはここまで♪---

基礎英語だけど、この時期は、授業では習わない過去形、未来形(実際は中1〜中2で習う文法事項)がうじゃうじゃ出てきてるんです。
4月の頃はともかく、来年の今頃の放送を聴いたり、テキストを見たりした時に、下の娘、「これまだ学校で習ってないよ[emoji:e-262]覚えられない」とならないか、今からかなり心配なしばです。続きを読む
posted by しば at 01:03| ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 親子鷹英語?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月02日

子供たちと英語

息子が「BE-GOをやりたい」と、今年度だけで3回口にしました。
DMを見ては、娘たちも「面白そう★」と興味津々。

でも、結果は3回とも却下になりました。
理由は「BE-GOはCD-ROMのゲームっぽい」とか、「日本語もおぼつかないのに英語なんて…」のばあちゃんの一声(二声だね)と、PCメモリーの大食らいなこと。インストールは不要だけど、メモリー大量消費は、あまり繰り返すとウェブページを見るときに不具合が出る(涙)

だけど、私はここで子供たちの小学生なりの英語への道をふさぎたくなかった!!
BE-GOのDMの料金表をしみじみながめてから、子供たちにこう言いました。

BE-GOの受講料の金額で、NHKのラジオ講座のテキストが、1種類なら約16年分買えるんだよ♪



そこで、今週あたまから、「基礎英語1」のかけ流しを始めました。
夕方6時20分が核になるかな?
その時子供たちに声をかけて、ラジオをつける。
知っている単語、聞き取れる単語を数えることだけ考えて聞いてみよう」が合言葉。---私は後について言ってみたりするけど、恥ずかしながらすべてリピートしきれてません[emoji:e-263]

BE-GOを一番ねだった真ん中の息子は、「わかろう、わかろう」として英語の音に苛立ち気味です。
意外にも食いつきがいいのが、小1の下の娘。歳の割には野太い低音と呼気の強い語り口が、破裂音の子音になかなか向いている♪♪
上の子は…「恋のマイアヒ」さながらに、英語の空耳ギャグばかりを言って、悲しいかな、英語には今のところ無関心ぽい。

さあ、どうなることか、英語科夫婦の子供たちの英語力…
posted by しば at 13:25| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 親子鷹英語?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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