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2007年01月16日

ぢーしゃんぶろぐ、オープン(^_^)v

中国語系、思い切って独立させました。
少しでも早く中国語思考になじめるように、中国語学習のモチベーションを上げたくなるように、「ぢーしゃん」のHNでブログを建てました。

自分がどんな風に英語を好きになっていったかをもう一度たどりながら、楽しく励みたいです。

タイトルは・・・

わくわく☆中国語

よろしくお願いします!!

ラベル:中国語
posted by しば at 11:49| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 中文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月21日

ぢぃーしゃん( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄(ェ) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;;) 

女性でも、まだまだ若くても、そして、小さな子どもでも、
うちの一族郎党は、中国ではこう名乗らないと通じないのだふらふら

ヂーシャン

甘えた口調でおじいちゃんを呼んでるんじゃないぞ。

ピンインで書けば、zhishan。(一声/一声)
中国語では"zh"の対の音素は"ch"だから、音的には、地面の「じ」より鼻血の「ぢ」。

ーシャン

イントネーションは、「こっち向いて」って明るく呼びかけるつもりで言います。

中国語の勉強してる方なら、ピンイン書きで私の姓がわかるはず。

姓の中国語読みを知りたくなった経緯
ラベル:中国語 名前
posted by しば at 16:11| ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 中文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月24日

[ラジオ中国語講座・5月第3週]「ニガイ」の気楽さに流された・・・!!

先週の中国語は、悲しいほどズタズタでした。
実生活で多忙を極めると、だんだんに「これくらいは、お休みにしちゃってもいいかな?」って気持ちがわいてきます。
その自己弁護の言い訳が、「カゼ引くよりマシだよね・・・」。

・・・朝も、「午後か夜に聞こう」と開き直って、ラジオ聞かずに家事に入ったり、PTA会合で使う書類を打っていたり。
そして3:25の頃は、下の子が帰宅。彼女、中国語嫌いもうやだ〜(悲しい顔)「家に帰ってきていきなり中国語が聞こえるのは勘弁!!」と不機嫌になるので、午後に聞くのは非常に厳しい。

そして、「夜の10:40には聞こう」というはこびになります。
子どもたちを寝かしつけた後で夜の放送を聞こうとしても、7割の確率で失敗しますもうやだ〜(悲しい顔)子どもと一緒に寝てしまうんです眠い(睡眠)

残り3割の成功時わーい(嬉しい顔)も、「勉強したぞ」の達成感は薄いです。
ラジオをつけ、テキストを開くと・・・どことなく二胡の音色に似た中国語のイントネーションに1/fゆらぎを感じ、眠りに落ちていく私(5月第2週も書きました)。

中国語はニガイ(第二外国語)だから・・・」って思うから、気楽だし、中国語の音に大いに癒されるのを感じるから大好きだけど、覚えの悪さは英語以上にひどいです。
聞こえたまんまに声出しをしてみても、中国語は、まるでざるでこし取られるかのように私の頭に残りませんもうやだ〜(悲しい顔)

英語をお休みしてでも、中文にかけないと伸びないだろうなあ。
TOEICで900台はおろか800にも届かない状態でニガイに取りかかるのは、やっぱり時期尚早だったのかなあ。
posted by しば at 23:42| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 中文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月14日

[ラジオ中国語講座・5月第2週]眠り誘う中国語・・・??

GWが終わって、朝の放送を聞く習慣の立て直しです。
が、別の油断態勢が生まれつつあります。
午前中出かける予定がある時は、どうも「夜があるじゃないか・・・」と思ってしまいます。
夫の帰りが遅いとわかると、「中国語聞いて待とう」という気持ちが芽生えます。

それで、しっかり聞ければ問題ないんです。
・・・が、夜10時40分からの放送は、猛烈に眠いんです。
「中国語の音って、どこかホッとする」と4月にも書きましたが、そのホッとする快感も、夜10時を過ぎると、とたんに私に眠気をもたらす調べとなります。

う〜〜ん、困ったもうやだ〜(悲しい顔)
やっぱり朝8時20分か、昼3時25分に聞くのが、私の体には合ってるみたいです。
「意地でも聞くぞ〜音楽」と気張って「あ〜寝ちゃった」と後でどんよりするくらいなら、「平日の朝か昼だけ聞けばいいや」って開き直るほうが身に良くつくかしら?
posted by しば at 22:45| ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 中文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月11日

吉祥図を味わいたい!!

kichijou_goldfish.JPG
ラジオ・中国語講座テキスト今月号の表紙絵です。
「中国四千年」を感じて、大好きですが、今月号はことさらたまりません。
お魚大好きなんだもん揺れるハート
大人になってからの出直し金魚は、なんだかんだ言って5年目です。英語より長いんです。

でも・・・
子どもたちにはいまいち不評。
「金魚に足があるみたい」って・・・もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)

だけど、テキスト付録の吉祥図についてのコラムを読んで、見方がすっかり変わりました。
中国では「金魚」は「金玉(財宝のこと)」の象徴でもあるのだとか。

あと、ラーメンどんぶりで見かける「喜」を2つ重ねたものは、「双喜文」というのだとか。そういえば、どんぶりの底にも、「いかにも中国」ッぽい柄がついてたりする。

これら「いかにも中国」っぽいイラストの数々、吉祥図と呼びます。中国語の縁起の良い物と同音異字のもので構成されている・・・と本誌コラムに書いてありました。
何か、中国語って、ものすごく前向きで、自己肯定的で、プラス思考なことばだなあ。
・・・恋に落ちそうハートたち(複数ハート)

中文を表示できるブログ
posted by しば at 14:49| ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | 中文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

[ラジオ中国語講座・5月第1週]GWに散る

ラジオ中国語講座…これは基礎1以上にひどかったです。
GWとともに、完全に小休止状態に入ってしまいました。
子供たちの学校がある日なら、朝8:20にラジオのスイッチを入れることはわけないのだけど、学校がない日が問題です。
5/3、5/5は娘たちのバレエレッスン前の支度いろいろで、頭の中から中国語のちの字も消えてしまい、午後3:25からの放送も、家族がいる時は除外。
5/4はかろうじて夜の放送を聞いたけど、5/6の夜は放送中うつらうつらしてしまいました。

大洗水族館に行く時の行きの車の中で、夫にちらっと漏らしました。
「10:40まで起きてて中国語講座聞くのが厳しいよぉ」と。
すると夫、
「休みの時くらい、(ラ講聞かなくても)いいじゃん・・・」

・・・と言ったんです。

「自ら辛い思いしに行ってまで続けなくていい、もっと気楽に行こうよ」って気持ちで言ったことは容易に想像できるけど、「英語教師の夫の中には、学習者の部分はゼロかも」と思い、心の中にすきま風が吹きました。

英語指導者にとって、教師/講師としての自分と学習者としての自分は、おそらく別物で、両方を全うするには、それこそ昼も夜もフル稼働になるのは明らかです。外国語学習をしない人には「なんて不健康な!!」と映るけれど、でもやっぱり、私は夫の中にもっと「外国語(英語)とがむしゃらに闘う姿勢」がほしいなあ・・・昼夜フル稼働のダブルライフを送らないなら送らないなりに、ちょっとの隙間時間も英語をして過ごすとか、できる範囲で。

・・・なんて愚痴って、夫との間に溝が開いても悲しいし、子供たちの教育上もよくないんで、明日、学校が始まってからまたリズムを立て直すことにします。
posted by しば at 22:36| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 中文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月01日

中文をブログで表示したい〜〜!![ラジオ中国語講座・4月総括]

先週末は、子供たちに振り回されっぱなしで、中国語学習の反省をできずに過ぎてしまいました。
金曜、土曜の応用編、学校が休みだと、どうも家事やら子供たちの世話の間に聞き逃してしまいます。
悲しいかな、中国語も、子供たちの評判よくないんです。同じアジア系言語なのに。。。

だいぶいろんな単語が出てきました。
そのたびに、英⇔中相互で意味を確認しながら、声出しに励んでいます。
早く簡体字だけ見て意味を取りたい!!
中国語のフォントを引きたい!!!!

---それで、先週中文フォント追加に奮闘しました。
だけど、ワードでしか表示されません。
ブログだと、日本語の漢字と共通の字しか表示できないんです。
HPビルダーのロゴメーカーなどで、ロゴとして作って画像としてアップロードすれば、文字化けの心配も無用だけど・・・

何かの折に、作ってみたいと思います。
中文単語のロゴ。
でも、ロゴメーカーが中文に対応してなかったら、どうしよう?
posted by しば at 23:13| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 中文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月22日

アジア的なもの、いっぱい♪[ラジオ中国語講座・4月第3週]

ラジオ中国語講座、今週は月曜日の放送を逃してしまいましたがく〜(落胆した顔)
…が、気を取り直して火曜日から「声出し」再開です。
昨日の「応用編」も聞きました。
「覚えなくていい。ただ中国語により多く触れることだけ考えよう」精神で聞きました(だから、予習も復習もしません…)。

今週はともかく、「中国語って、やっぱりアジア言語」と肌で感じた週でした。
その理由は、助詞の存在と、人称代名詞の格変化がないこと。

強調の、完了のなど、を「文末につけるだけ」…この発想!!
英語をはじめとするヨーロッパ言語のように、語順を変えたり、新たに助動詞を加えない…ここ、日本語と似てる。
強調の「阿」においては、日本語の「〜だよね」に極めて似た響きを感じます。この気持ちを英語で表すと、付加疑問文にしたり、あえて文末に一語加えるとしたら、"right"あたりになるのかなあ?
なんて助詞って便利なんだぴかぴか(新しい)
また中国語への親しみが一段階増しました。

人称代名詞の格変化がないのも、親しみUP要因。
自分に関することは、みんな。「自分の○○」も「我○○」。なんてシンプルなんだ…
3人称が文字を見ないと男女の区別ができない(「彼」「彼女」に当たる中文は、ともにまったく同じ発音をします)のだけはちと不便??…だけどこれも中国四千年の味わい、って思います。


そして極めつけ。はじめのあいさつ(直訳は「あなたたち、こんにちは」---シーサーブログは中文フォントをサポートしていないのか?もうやだ〜(悲しい顔))を覚えたら、英語の"Hello, everyone"が今までより少しだけ他人行儀に聞こえました。だって、everyoneは、目の前にいる人みんなに対して集合名詞的に使っても、単語自体は単数名詞。主語にしたら、動詞は3人称単数で受けるもの…
思えば日本語も、「みなさん、こんにちは」って言う時、相手と向かい合っている(私は、ブログに書く時など、実際顔を合わせていない時は、無意識に心を正対させようとしています)もの。
2人称で呼ばれることにより親近感を覚えるところに、「どんなに深くヨーロッパ言語を勉強しても、心まで欧米人にはなりきれないんだ」と実感しました。

それにしても、ピンインを打ち込んでも、日本語で使用されない簡体字が表示できないのが、非常〜〜〜にもどかしいです。
中文入力法を早く覚えたいひらめき
posted by しば at 03:46| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月15日

フォニックスとピンイン [ラジオ中国語講座・4月第2週]

ラジオの中国語講座の聴取記録です。

月曜から木曜の「入門編」を、朝型シフト(子供たち登校後の、8:20〜8:40)で聞くのが主流です。
今週から、旅行会話のダイアログが始まりました。
登場人物の名前や、ストーリー展開に至るまで、中国語の音法に配慮してスキットが構成されていることに感動を覚えながら、必死に・・・でも楽しく、中国語の声出しをしています。

金曜の応用編は、簡体字を見てすぐに発音が思い浮かばないので、さすがに難しかったです。が、単語の発音練習と、四声を全身で感じることのみを目標に聞いたら、わからないなりに楽しむことができました。

中国語学習開始から2週間経って感じたことは、「フォニックスをやっていて本当によかった」です。
中国語開始前に英語のフォニックスで個々の文字の持つ基本の音を学んだのが効いている、…とわかります。無気音(=英語の破裂音、破擦音の有声音的な音)と有気音(=英語の破裂音、破擦音の無声音よりもさらに息の音を強めた音)の違いも体も心も使って味わうことができました。
それに、英語と共通の音(フォニックスと同じ表記はしないけど発声法はほぼ同じもの含む)もあったりして、学習開始前に想像したよりも、今のところはピンインに苦労していません。

それでもやっぱり、中国語の子音は難しいです。
shが最高に苦手です。英語にはない音だし、同じアルファベットで書いてあっても、英語の/sh/とは違う音なんです。(注:英語の/sh/に近い音のピンインは"x")
舌先を歯茎の奥のほうにつけた状態で"シ"と言ってみる」が発声法なのだけど、舌先を歯茎の奥につけた口形を瞬時に作るのは、並みの難しさではありませんもうやだ〜(悲しい顔)
が、欲張らず、でもできないからと言って投げやりにならず、「中国語の声出しを習慣化」を目標にラジオ講座を聞き続けたいものです。
posted by しば at 23:49| 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 中文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月04日

中国語講座・入門編〜はじめの一歩〜

ついに始まりました!!NHK語学講座の新年度。
私は朝型で聞いてます。中国語講座音楽
本格的に始めて2日目なんだけど、「1月からBGM感覚で流し聞きしてきてよかったなあ」と、心から思います。
放送の時、四声云々を頭で考えずに発音できているな・・・と感じるから。
「この音は第○声だから、どんなイントネーションで」でなく、むしろ管楽器を吹くような気持ちで中国語の発音をしているかも。(注:しばは英語を本格的に勉強する前は、音楽人でした。吹奏楽部にいた時期もあります)

・・・で、楽器を吹くように中国語の発音練習に励むしばは、一声が非常に苦手です。
地声が低音なのもあいまって、高い音程を保つのが辛いです。
英語の発音トレで「波打つイントネーション」を練習していたから、二声(低く出し始めて急に高くする)や四声(高く出して急に低くする)は出しやすいです。
低いまま維持する三声は、低音族にとっては地声です。
それだけに、一声がきつい・・・

高音域、出せます。
合唱のソプラノパートも苦しくないです。でもそれは、合唱用の発声をするから。
だけど、話し声となると・・・・ちょっと憂うつがく〜(落胆した顔)

でもそこは、「英中トライリンガルになって郷土に貢献」を夢見る者として、「一声苦手意識」は何としても克服したいexclamation×2ので、心してがんばって高音を出しています。
日本語で暮らしている時とも、英語やってる時とも違う人格が芽生えようとしているのを感じながら。

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posted by しば at 14:54| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 中文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

ネイティヴの胎児のように・・・

中国語を学んでいます。

---というのは、大人的な見方。
中国語を肌で感じる時間を設けていますが実情。
下記の[手順]で行っています。
1朝8:20に、ラジオの中国語講座をつける。
2腰を落ち着けて聞く。(聞きながら朝食とか、車の運転時に聞くのは○。でも家事などで動き回りながら聞くことは避ける)

3月末まで楽しく続けられて、「もっとやりたい!」と思ったら、来年度からテキストを買って本格聴取に入ります。

電子辞書の日中モードでもちょぼちょぼ遊び始めています。
半年以内に日記のタイトルだけでも中文を打てるようになりたいな。

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2006年01月15日

あれから、中文は・・・?

昨年末、どういうわけか中国語がしたくなった私。
どうなったんだろう、中国語学習??

「読み書き入門ドリル」、目に付きやすいところにだけど、積んであるよ・・・がく〜(落胆した顔)

中国語に取りかかれずにいるのは(いや、取りかかれなくなってしまったのは)、TOEICの点が伸びないから。

先月、総合点760を見て、「時期尚早だった」って気持ちになったんです。
「2つ目の外国語に取りかかるのは、1つ目の外国語が第二の母国語レベルまで達してから」というくだりを思い出したから・・・確か、「英語は絶対、勉強するな」だったと思います。

「760じゃ、とても第二の母国語レベルとはいえないもうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)まだまだ、お預けかなあ」って気持ちが7割だけど、それでも「英語の次の外国語は、中国語にしよう」という選択に迷いはない---が、今の状態です。

「4月からラジオ・中国語講座を聴こう」という気持ちは、幸いなえていません。時間帯もバッチリ(朝を逃しても午後が手ごろ音楽)。四半世紀前、ラ講で英語への扉を開いた時と同じ気持ちで、中文に向かいたいな。

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posted by しば at 06:05| ☔| Comment(9) | TrackBack(0) | 中文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月28日

中国語学習元年☆

今日は、洗濯物を干すや否や本屋さんへ直行ダッシュ(走り出すさま)
TOEIC前にひそかにチェックしていた「相原式:中国語「読み書き」入門ドリル」をゲットしました。

CD付きの中国語入門書はいくつかあったけど、簡体字(日本語として使う漢字とは違う、中国語ならではの漢字)のペンマンシップがついているところに一目ぼれ黒ハート

他に、日英中/中日英辞典と、なぜかビーズレシピ本1種いい気分(温泉)
中国語の辞書は、今日の時点で簡体字に全くなじんでいないので、「日本語や英語で知っている単語の言い方から入ろう」と決め、「デイリー日英中/中日英辞典」を選びました。
ビーズの本は、流行り廃りのなさそうな動物モチーフの本がお手ごろ価格だったから。つまり衝動買いふくろ
願わくは積ん読に終わらせず、掲載作品を作って、親子の対話に、あるいはバザーに出品したりすることで、運命的出会いに変えていこう。


午後には下の子の耳鼻科通院があったけど、今回の待ち時間は英語ではなく「中国語読み書き入門ドリル」の付録CDを、テキストを見ないで聞きました。
何の予備知識もない状態で、文字を見ずに中国語を聞いてみて、「英語が苦手で、かつ学習もしていない人が英語を聞く時の気持ち」が何となくだけどわかりました。
単語によるんだけど、英語で言う「単音の長母音」にしか聞こえないものが過半数もうやだ〜(悲しい顔)
時間の都合で全部聞ききれないなりにも何とかわかったのが、1から15までの数字のみ(20はわからなかった・・・というか、15までで集中力が途切れた)爆弾

英語ではあまり問題にならないけど、中国語では大いに気にしなければならないのが「声調(音程のイントネーション)」。英語は音程よりも「呼気の強弱の波打ち加減」がポイントだったけど、中国語は声調が変わると違う単語になってしまうから大変ふらふら
英語の発音トレーニングで知り、だけどしばらくご無沙汰してしまっていたwave surfer、中国語の発音練習にも使ってみよう。今度はブラウザキャプチャーソフトも入れたから、音声解析画像もいい状態で撮れるぞるんるん

今日の英語記録
posted by しば at 22:35| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 中文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月15日

第二外国語

---始めようと思います。
中国語iモード
大学時代の第二外国語は独語だったから、文字や音法面では独語のほうがなじみ深いけど・・・

そのきっかけは、水戸市民ガイドブックの中にありました。
親善姉妹都市が、アナハイム(CA)と重慶---ということは、水戸で求められる可能性の高い英語以外の言語は、中国語ひらめき

「中国語も解する英語使い」になれたら、水戸では引く手あまたぴかぴか(新しい)
・・・なんて途方もない夢を描きました。
といっても、中国語を受け身的に勉強してるだけでなく、それを使って気持ちを伝え、情報を発することができるレベルになってからの話だけどね。

「思い立ったが吉日」とばかりに、中国語の教則本を立ち読みしてきました。
最初歩用・・・を見ただけで、凍りました。
英語の百万倍難しいがく〜(落胆した顔)
でも、「やっぱりや〜めた」とは思わなかったです。

ラ講があるならば、4月から挑戦してみようかな。
音法も載っている大人の初心者向けの教則本があったら、TOEIC明けにもゲットしよう。
これから先、第二外国語が、英語試験に対する極度に張り詰めた気持ちにブレーキをかけてくれるようになることを期待して。
posted by しば at 13:14| ☁| Comment(10) | TrackBack(0) | 中文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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